■トレード(株取引)するなら、ネットがやっぱり有利。 ■段階性システムの恩恵。 ■インプレッション数の表示のないアフィリエイト。 ■懸賞に応募しまくってみた。 ■リードメールでダウンを付けて貰えるところがある。 ■メール機能を活用しましょう。 ■銀行を比較してみる。
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エピソード
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ここでは、本サイトで紹介している一連のインターネットを使った小遣い稼ぎにまつわる、
私の体験談と、身の回りで起きたエピソードを紹介します。
もちろんいいことばかりではありませんが、失敗したことも参考になればと思って
できるだけ素直に書いてみました。
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■トレード(株取引)するなら、ネットがやっぱり有利。
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私の場合、2003/06/24にネット証券にシフトしました。
それまでは、買いに1.05%、売りに1.05%と往復で2.1%も手数料がかかっていて、
150万円の資金で売買したとしたら(150万で買って150万円で売る場合)、
往復で63,000円も経費がかかっていたのが、3,150円ですむのが最大の魅力でした。
また、元々株価はYahooとかで見てたのですが、20分ほど情報が遅れるので、
買い注文出しても値段がすごく変わってて買えないこととか、
リアルタイムで見てても、証券会社に電話してる間に値が変わって買えなかったりとか
あって、結構ストレスを感じてました。あと、企業情報もYahooとかで見てたのですが、
やはり無料で見れるところって、責任がないからなのか、情報が細かくないんですよね。
PER、ROE、配当、信用残高、とかどうしても知りたいのに『-』だったり、チャートに関しては
日中足まで知りたいのに出なかったり、
FISCOや
株式新聞社の情報も一秒でも早く知りたいのに、
そこだけ『有料マーク』が付いていたり。。。
そんなに余裕資金があるわけでもない、ただのサラリーマンとしては、この辺の情報の
半端さが非常に不満だったのが、ネットにシフトしてほとんど解消されました。
私の場合、デイトレード専門ではないですが、2004年とかだと『分割祭り』がすごくて、
そういう時はやはりデイトレをしたりしてます。
東証の適時開示情報閲覧サービス
を30秒自動更新にしておいて、
分割がでるとすぐに成行買いを入れて、(時間にして30秒以内で買いが出せるようになりました)
暴騰の様子をリアルタイムチャートで見ながら、売りが押してくると、即、成行売りを入れるというやり方で、
かなり儲けもしましたので、やはり株式において、情報の量・速度・質はかなり重要です。
【インターネット・トレードのメリット】(私の場合)
●手数料が安い。(63,000円→3,150円)
●リアルタイムで取引できる。(慣れれば1分では注文が出せる)
●情報が豊富。(FISCOも株式新聞社も即時全て見れる)
●売買注文予約が長期にわたってできる。(1ヶ月とか)
今は仕事も忙しいので、オーソドックスに行ってますが、それでも
ネット・トレードの恩恵は受けてます。
株の基本は長期で見て、
・伸びそうな事業(業界)
・PERが低い
・テクニカルが低い。
・まだお祭りになってない。
・BBSなどで社員の悪いうわさがない。
という風に個人的には考えてますので、そういう銘柄を仕込んで、
売り予約を倍の値でさし続けてます。
動向をチェックするのは週に一回くらいで、おかしな動きがなければ
多少の値動きはほっておいてます。
ネットにシフトする前、2004年に、ジリ貧から、沖縄セルラーを4倍で売って
立ち直った経緯がありますので、
時間が許し気分が乗ってたら、デイトレめいたこともしますが、
本業をおろそかにしない意味でも、今は本来の自分のやり方に戻してるわけです。
…あと、デイトレって安いとはいえ手数料が出て行くので、結構神経擦り減りますしね。(笑)
まあ時間がある人はデイトレも悪くないですし、手数料という意味では
ライブドア証券
の「ライブドアトレード・プレミアムトレードパス」が現物取引なら3ヶ月18,900円の固定手数料で金額の制限もないので有利です。
月当たり6300円というのは、『一日300万円までなら3150円』というサービスの2日分です。ヘビートレーダー向け。
2005/01/27記 【前のページに戻る】
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■段階性システムの恩恵。
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かなり昔の話ですがMLM(ネットワークビジネス)に興味を持ったことがあります。
そして、多分に漏れず、『友人を巻き込んだりするのは嫌だな』と感じておさらばでした。
そして今、アフィリエイトやリードメールの段階性システムにまた興味を持っています。
同じねずみ講式で何が違うのか。。。
・無理な勧誘しなくていい。
・MLMと違って消費者にならないでいい。
そう、アフィリエイトやリードメールの場合だと、被害者がでないのです。
正直それでもはじめは、匂いというか、感覚的にというか嫌だったのですが、
いざはじめてみると、やはり抵抗ないんですね。
MLMだと毎月何か買わないと権利が発生しないとかあってしんどいんですが、
それがないし、あとダウンラインの人たちの顔を知らないってのも気楽な理由かもしれません。
それでいつ恩恵の話になるんだ?と思われそうですが、
実は知り合いの話ですが、3TIERのシステムで、彼のダウンラインにMLMみたいに
ダウンラインを作る人がいて、急に売り上げが増えたそうです。
まあ、増えたといっても彼のサイト自体元々毎月500円平均くらいしかあがりがなかったそうで、
それが1500円平均くらいになってるってだけの話なんですが、もしこれが
ボトムラインみたいに、
15段階とかだったら。。。と思うと結構馬鹿にできません。
もちろん私も段階性システムでダウンラインのついてるものがありますが、
正直ぼちぼちです。まあ、これが普通でしょう。
月に一人づつダウンが付いて、2年後に24人になってればいっか。。。 【前のページに戻る】
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■インプレッション数の表示のないアフィリエイト。
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アフィリエイトでインプレッション数
(バナーが表示された回数)がないものがあります。
まあ、ザッパに言ってしまえば、なくても、ちゃんと報酬が入っていれば、
『あぁ、稼動はしてるんだね』と思えるのですが、なんだか不安です。
報酬があがるまではかなり不安です。だって、コントロールパネルでなんの数字も
動かないわけですから、『コード貼り間違えたかな?』とか『このアフィリエイト・プログラム大丈夫?』
とか思ってしまいますものね。
僕の場合、b-clickなんかがそうで、
『通常のb-clickのバナーを貼っていないと 紹介効果はありません』というのをちゃんと読んでなくて、
3ヶ月くらい0の数字が続いて、頭に『???』が続いてました。
これについては指定のバナーを入れたとたんに数字が動いて、ダウンラインが入ったので安心したのですが、
みなさんもちゃんと、そのサイトに書いてあることは読んで下さいね。
あと、私の場合、わからないことがあるとすぐ運営者側にメールを送るようにしています。
メールを送って、ちゃんと回答があれば、なんだか安心もしますしね。。。 【前のページに戻る】
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■懸賞に応募しまくってみた。
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年末に一日空いたので、懸賞サイトに登録しまくってみました。その数約50件。
…惨敗でした。まあ、そう簡単に当たっても変なのですが。。。
(ポイントだけは結構集まりました)。。
ちなみに、その時は当たらなくても、登録だけしておけば毎回抽選対象になるサイトが結構あるので、
懸賞サイトからのメールも一応ざっと見ておいたほうがいいと思います。
【懸賞用入力補助ソフト(無料ソフト)】
ちなみに懸賞サイトで、いちいち名前や住所など書くのって面倒くさいですよね。
そこでaiBAR2000(アイバー2000)
などの、事前に情報を登録しておけば、自動的に情報を入力してくれるフリーウェアがありますので、ぜひ使ってみてください。
クリックしなくても勝手に情報が入力されてます。ただ、入力フォームがあると何にでもデータを入れちゃうので、
懸賞応募の時以外は、アプリを終了しておいたほうがいいです。
// 後日談 ///////////
2005/01/28 …ペンダント当たりました。
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■リードメールでダウンを付けて貰えるところがある。
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リードメールでダウンラインを作ろうと思うと、ホームページを開設してバナーを貼るか、
メルマガなどを利用するか、知り合いに進めるか。。。 基本的にはそういったアクティブな
手段をとる必要があります。つまり、メールだけ見てるだけでは、ダウンラインがつかないんだなと思っちゃいますし、
それが普通ですよね。でも、
web4ad.comは、
バナーを経由せず直接サイトを訪れて、
会員登録をする人がいた場合でも、アクティブな会員の誰かをランダムに選択して、紹介者としてアップラインにつけてくれます。
つまり、ホームページやメルマガを持ってなくて、メールだけの会員だとしても、ダウンラインが付く可能性
があるわけです。2005/01/27時点でのアクティブ会員数はまだ5416人ですから、数100万人の会員を抱えているわけでもなく、
ダウンをつけてもらえる可能性は高い方だと思います。 【前のページに戻る】
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■メール機能を活用しましょう。
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大量に懸賞やリードメールに登録すると、毎日大量にメールが届きます。
しかし全てに目を通すのは、非常に時間がかかりますし、
そんなことをしていると長続きしなくなっちゃいます。
また、メールを頻繁に使うようになると、ジャンクメールも多くなりますので、
メールの仕分けをしないと何がなんだか分からなくなってしまいます。
そこで私の実践している方法をlivedoorギガメーラーで紹介しますね。
【懸賞の場合】
■まず、懸賞にどんどん登録する。
(aiBAR2000(アイバー2000)を使用します)
もちろんそうしないと懸賞に当たりませんので。。。
私は、通常使っているのと別にそれ専用のフリーメールアドレスを作ってます。
■『フォルダ整理』で『懸賞当選』というフォルダを新規に作成します。
■『フィルタ設定』で本文に『おめでとう,当選』という文字が入っている場合、懸賞当選フォルダに移動するようにします。
※若しくは通常使っているメールアドレスに転送します。
これだけです。これで、会員登録だけで抽選権があるプレゼント・プログラムや、これからどんどん登録していく懸賞サイト
の当選メールだけを振り分けてしまおうとしています。
実際は当選のお知らせでもないのに、『当選』という文字が入っているメールなどもたくさんありますので、これ以降は応用です。
【ポイントメールの場合】
■まず、ポイントメール、リードメールにどんどん登録する。
■『フォルダ整理』で『ポイントメール』というフォルダを新規に作成します。
■『フィルタ設定』で登録したポイントメールやリードメールから通常送られてくる『メールアドレス』を『送信元』に入れておきます。
これで、ポイントメールも振り分けられます。例えば、web4ad.comだと、
毎回『postmaster@web4ad.com』というメールアドレスからメールを送ってくるので、これで仕分けが効くわけです。
あとは、時間のある時に、『ポイントメール』というフォルダを開いて、ポイントのついているURLリンクをクリックしていくだけです。
ちなみにアンケートも同様です。
また、私の場合、いらないメールは『フォルダ整理』で『ゴミ箱』に行くように設定してますし、
『登録完了』という文字が本文に入っているメールも振り分けています。
こうすることで、各フォルダに入っているメールの対応がわかりきっているので、
メールの対応時間が大幅に短縮しましたし、
対応すればポイントが入ってきますので、メールを開くのが面倒な気がしません。
※もちろん登録した懸賞やポイントメールによって、何がキーワードになるのか変わってきますので、
それはご自分でちゃんと確認してくださいね。
ついでですが、正直フリーメールのどれをメインにするかという意味では、後発の大手フリーメールの方が有利です。
・既存他社より容量が大きい
・機能が充実している。
傾向があるからです。まあ、そういうサービスが新しく出ると、既存のフリーメールも機能をあげてくるので、
一概にはいえませんが。。。
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■銀行を比較してみる。
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ネット銀行と市中銀行の利便性は、ネット銀行の方がかなり利便性が高いと
いえるのですが、実際は両方の口座を持って、使い分けをしていく方が現実的です。
では、金利や手数料といった方面から両者を比較してみると、
| 銀行名 |
普通預金 |
1年定期(100万) |
振込手数料(3万円以下) |
口座管理料 |
イーバンク銀行
|
0.1% |
0.35% |
160円 |
0円 |
ジャパンネット銀行
|
0.05% |
0.10% |
168円 |
105円/月 |
| ある都市銀行 |
0.001% |
0.03% |
420円 |
0円 |
と、上記の表でわかるようにやはりネット銀行の方が格段に有利です。
今の時点では現金資産の全てをネット銀行に持っていくというのは、
ちょっと不安が残るのですが、…やっぱり使い分けですね。ちなみに
イーバンク銀行とジャパンネット銀行でどちらがいいのか?という
話もよく耳にしますが、これは一概に言いにくい面もあります。
『まあ、ネット銀行にも口座をもってみるか』というレベルなら、
小口でイーバンク銀行に口座を持ってみて、ある程度慣れてきたら
ジャパンネット銀行でも口座を持ってみるほうがいいと思います。
用途によっては、ジャパンネット銀行の方が有利という面も否定できないからです。 【前のページに戻る】
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■ホームページなしでダウンを増やす方法。
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リードメールに登録したら、やはりダウンラインを増やしたいって思います。
GetMoney!
のように直下ラインからの恩恵が50%もある場合、コツコツダウンラインを増やして、
100件達成したとしたら、自分ひとりで貯めるのの50倍のポイントが貰えるわけです。
しかし、『ホームページが作れないのでダウンが増やせない!』と思ってる人、ちょっと
待ってください。アフィリエイトの場合だと、htmlソースの書き換えを禁じている場合がありますが、
リードメールの場合、大体はURLにIDを入れて運営サイトに受け渡す事で、紹介者を判断
していますので、『紹介用のURL』だけを使ってダウンラインを獲得していくことができます。
(例;http://dietnavi.com/?id=592599)
その方法としては、
・サーチエンジンに登録する。
・メルマガに投稿する。
・ブログで宣伝する。
などです。この方法だと、ホームページを運営してなくてもできますし、
ついでにGoogleなどに登録しておくと、サーチエンジンに登録した分は
被リンクとなりますので、Googleでの検索ランクが上がることも期待できますよね。
ちなみにgoogle登録可、excite登録可、infoseek登録不可です。 【前のページに戻る】
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■メールマガジンで成果をあげる。
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アフィリエイトで成果をあげるにしても、リードメールでダウンラインの開拓をするにしても
メールマガジンを活用するのはかなり有効です。一般的には
(1)テーマを決めて発行するメルマガにアフィリエイトバナーやリードメールの会員募集の広告を入れたり、
(2)バナーや会員募集自体を情報として発信するわけです。
ホームページが受身の宣伝方法なのに対し、メルマガは積極的に情報配信できるので、
メルマガをちゃんと定期刊行できる人ならこれをやらない手はないでしょう。
特に(2)の場合だと、情報が集まるかどうかという問題が出てきそうですが、
アフィリエイト・プログラムは、各社新着プログラムをメールでアフィリエイターに
送ってくれますので、数社のアフィリエイト・プログラムに参加しておくと、
情報量に困るということはないと思います。
私の場合、30件くらいののアフィリエイト・プログラムに参加していますが、
新着情報が届かない日はほとんどない上に、一日平均3〜5件の新着情報が届いています。
ちなみにメールマガジンを運営する方法として
まぐまぐ!「パソコン向け無料メールマガジン」
で無料でメルマガ運営を開始することができます。 【前のページに戻る】
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ここで紹介しているのはあくまでも私個人の過去の体験談です。
こんなこともあったんだってくらいに、さらっと読み流してください。
あくまでも行動に移すときは自己判断でお願いしますね。
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